※ ミッドナイトレース期間中は
無観客開催となっております。
開催スケジュール
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2026.03.01-2026.03.07
ミッドナイトボートレース 西部ボートレース記者クラブ杯
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2026.01.25-2026.01.28
開催終了ミッドナイトボートレース 第43回日本財団会長杯
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2025.11.14-2025.11.18
開催終了ミッドナイトボートレース 公営レーシングプレス杯
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2025.10.31-2025.11.05
開催終了ミッドナイトボートレース BOATBoyカップ
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2025.08.01-2025.08.04
開催終了ミッドナイトボートレース第31回北九州市長杯
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2025.05.04-2025.05.09
開催終了ミッドナイトボートレース マンスリーBOATRACE杯
主な出場予定選手
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3623(A1)
深川 真二(佐賀) -
3721(A1)
守田 俊介(滋賀) -
4028(A1)
田村 隆信(徳島) -
4095(A1)
福来 剛(東京) -
4238(B2)
毒島 誠(群馬) -
4366(A1)
前沢 丈史(東京)
PICK UPモーター
2月周年記念で木下翔太をG1初制覇に導いたモーター。初下ろし以来、B級レーサーが乗ることが多く、数字はいまひとつであったが、出足や行き足の気配は悪くなかった。前回のミッドナイトでは鳥飼眞が転覆後も動き上々で、その後、木下がしっかり仕上げて周年優勝へつなげた。
レース展望
毒島が抜群の決め手を発揮する!田村も相性の良さを見せつける!
シリーズをリードするのは何と言っても毒島誠(群馬)だろう。前期F2による出走回数不足で現B2級だが、全く問題なし。今期は勝率8点を悠々とオーバー。昨年末にはGPシリーズを制してSGV10、今年も桐生正月戦Vと抜群の決め手は輝きを失うことはない。当地では18年にSGオーシャンCを制している。
しかし、当地相性を問えば田村隆信(徳島)が最上位だ。SG初制覇となった04年オーシャンCと18年のGⅠ66周年を含む通算V5。当地は2年ぶりだが前回戦も優出を果たしている。 深川真二(佐賀)はいつも通り行き足を仕上げて、内寄りから剛腕を発揮する。守田俊介(滋賀)も底力は十分。近況は一息だが、勢いづけばスローから1着を量産する。福来剛(東京)、前沢丈史(東京)、藤岡俊介(兵庫)も持ち前の鋭発攻勢でVを狙う。